--.--.--

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2008.02.17

アフリカへ現実逃避

先日はとってもダークな日記を書いてしまいました。
心配してくれた人、ありがとう。

今日はリフレッシュに、岐阜の未来会館であったJICA中部主宰のアフリカのイベントに行って来ました。

オスマンサンコンさんや、山田耕平さんが来るというので行って見たら、
黒木学長や、アジマン先生(懐かしい!)がいらっしゃってビックリ。

黒木学長は岐阜県の国際交流委員会の理事長だったのね!!
アジマン先生は去年岐大の先生で、私の留学の勉学計画書をチェックしてもらったりして、お世話になったけど、帰ってきたら居なくなってて、今は東京農工大で教えていらっしゃるそう!
挨拶できてよかった~

岐阜に住んでるアフリカの方や、青年海外協力隊でアフリカに行ったことがある方、
NGOやNPOでアフリカに関わってる方々が集まってイロイロ面白いお話を聞かせてくれました。

どんな内容だったかは省略して、、、

アフリカンスピリッツ・・・・面白い!!

もっとアフリカについて知りたいと思いました。

ということで決めました。

来年多分時間できそうだから、その時間でアフリカに関わるNGOかNPOかなんかで活動しする!

ちょっと情報求めて電波はっときます。



でね、今日思ったの。本題はココから。 就活からの現実逃避でサークルのことを考えていたんだけど、

RyugakuLoveは新たな時代に入っていいのではないかと。

具体的に言うと、学内だけでなく学外、地域との交流をもっとしていければいいのではないかと。

黒木学長が話していたんだけど、
岐阜県の2.7%は外国籍の人で、外国人移住率は全国2位なんだって。

そんな国際的な県に、(多分)一つしかない国際交流を行っているサークルに、やれる事はまだまだ山ほどあるんじゃないかな。
(岐大にもう一つあった某国際交流サークルは今年で活動を終えるらしい。)
しかも黒木学長は国際交流委員会の理事長ときた!、

RyugakuLoveの可能性の大きさをつくづく感じたの。もっと成長させられるって。

もう8年目かそれくらいだし、サークルとしてはそういう段階に入ってきてもいいんじゃないかなって思ってる。
学内には認められて来ているし。
ただ問題は、メンバーの意識。
今のままじゃ多分私の意見に賛同してくれる人は数人しかいないってか誰もいないかもしれないと思うと、
あと1年じゃ難しそうだけど。。。

私にとってサークルって、自分の能力を試せる場所でもあって、今まで色々試させてもらってきたんだけど、
メンバーの意識向上は一番難しい事だと思った。
押し付けたくはないし。

うーん

どう思いますか?メンバーの皆さん。
もっと成長させていきたいんですけど、負担になるだけかな。
意見よろしく!



就活から現実逃避して、
サークルのことばかり考えた今日でした。
終わり。
スポンサーサイト
Posted at 13:45 | 雑記 | COM(2) | TB(0) |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。